アインシュタイン「常識とは、十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう」

四ツ谷祥 LINE

今日は都内で久しぶりにセミナーをやらせていただきました。

ご参加いただいた方、ありがとうございます。

 

なんと一番遠くで、

奈良からセミナーに参加するために来ていただいた方もいて、感謝でした。

 

よく、学びは距離に比例するといいますが、

同じセミナーでも、遠くから来ている人ほど、学びの価値は大きいようです。

 

参加していただいた方には、

普段言えないような

リアルな話をさせていただいたので、

かなりお得だったと思います。

 

セミナーに参加していただいた方、

ひとりひとりと話させていただきましたが、

やはり多くの人が

「収入と時間」を増やしたいと思っている

 

確かに、何かをやりたい!!

と思っても、どうしても足かせになってしまうのが

 

1番・・・お金

2番・・・時間

3番・・・人脈

 

のようです。

 

でも

 

お金を増やすために、仕事を増やすと時間が減ってしまう。

 

自由な時間を増やすと、今度はお金が入ってこない。

 

と、僕も以前は思っていました。

 

しかし、今日のセミナーでも話させていただいたのですが、

僕たちは知らず知らずのうちに、そう思い込まされている場合があります。

 

例えば、下の女性は

 

「右回り」に回っていますか??

「左回り」に回っていますか??

 

四ツ谷祥 錯覚

 

「右回り」ですか??「左回り」ですか??

 

 

 

本当に??

 

ずーっと見てみてください。

 

もしくは、友達にどちら回りか聞いてみてください。

 

 

 

じつは、見方によって、どちらにも見えるのです。

錯覚というものです。

 

画像は一緒なのに、思い込みによって、

右回りにも左回りにも見えてしまうのです。

 

 

そう、私たち思い込みが必ずあります

 

人によっては、ピンチと捉える人もいれば、

同じことでもチャンスと捉える人がいるのです。

 

 

お金を増やすために、仕事を増やすと時間が減ってしまう。

自由な時間を増やすと、今度はお金が入ってこない。

 

 

それも、実は思い込みかも知れませんよ~

 

また、この続きは明日にでも書きますね(^^)